阿倍野マンションリノベーション始動

龍川です。
暑さも和らぎ、もうすっかり秋ですね!

さて、気候も良くなりプロジェクトも続々と始まっています。
その内の1つの阿倍野マンションリノベーションが始動しました!

築27年のマンションを間取り変更からのフルリノベーションする計画です。
クライアントの夢の詰まった住まいをご提案できるよう、1stプレゼンテーション全力で頑張ります!
乞うご期待です!!

豊里のリノベーション竣工

龍川です。

久しぶりにブログ書かせて頂きます。

先日、豊里のリノベーションがついに竣工致しました。

こちらが外観写真になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが夜景です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは内観の既存写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらがリノベーション後の内観写真です。

子世帯のLDKになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お施主様希望の赤色のクロスとモザイクタイルがとても可愛らしくマッチしています。

 

こちらが親世帯のLDKになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは子世帯の寝室になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは子世帯のパウダールームになります。

白を基調とした明るいパウダールームに仕上がりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような大規模なリノベーションの現場に立ち会うことができ、私にとっては学ぶことばかりでした。

お施主様をはじめ、現場監督さん、大工さん、各業者の方々の皆様のおかげで、本当にすばらしいお家に仕上がったなと感じています。

皆様、ありがとうございました。

雑誌の取材を受けました

龍川です。

先日、茨木のリノベーションが『Goodリフォーム』という雑誌に取材を受けました。

私も事務所用写真の撮影として一緒に同行致しました。

茨木のリノベーションは私にとって、シンクスタジオ入所前の研修中に、

四苦八苦して模型制作の手伝いをした思い出のある物件でとても楽しみにして行ってきました。

こちらは取材風景です。

『Goodリフォーム』という雑誌は私が学生の頃からよく見ていた雑誌だったので取材風景を見ながら、私は取材を受けていませんがなんだかドキドキしてしまいました。(笑)

 

こちらはプロのカメラマンさんによる撮影風景です。

最近、私自身も事務所資料用に建物を撮影することが多いのですが、

建物の写真撮影は限られた空間の中でベストな構図を考えるのがとても難しいと感じています。

ですので、プロのカメラマンさんの撮影風景を見ていると構図の決め方などとても参考になり勉強になりました。

 

9月頃に『Goodリフォーム 11月号』として雑誌に掲載されるそうなのでどんな写真が掲載されるのか今からとっても楽しみですね!

 

 

 

(仮称)太子橋のリノベーションスタート

杉本です。
大阪もそろそろ桜がほころび始めました、今週末あたり花見に良い時期でしょうか・・・私は当たり前に仕事ですが(T人T)・・・。
話は変わって三月からお話を頂いて現在プランを検討中の、大阪市旭区(仮称)太子橋のリノベーション。
戦後すぐに建った長屋を2軒フルリノベーションさせて頂きます。

南側のお庭が落ち着いて良い感じのお庭になりそうです。


クライアントからは「思い切り提案して下さい。後は使いこなします。」とまで言われてしまっているので、設計者としては、期待を裏切る訳にはいきません。
来週のプレゼンに向けて精一杯頑張らなければ!!!

リノベーションページリニューアル!

亜希です。
シンクスタジオHP内のリノベーションページをリニューアルしました。

 

 

 

 

 

http://syncstudio.jp/Renova_top.html
今までの実例をご紹介しております。
先日、竣工しました茨木の家を含め随時アップしていく予定ですのでご期待下さい。

また、 worksページでも茨木の家、豊崎の家をアップしております。
http://syncstudio.jp/works_Ibaraki.html
http://syncstudio.jp/works_Toyosaki_Re.html
こちらもどうぞご覧下さい。