清太朗

忍耐力

杉本です。 そろそろ暖かくなって来ましたね。 桜も3分咲きくらいでしょうか。。。 本日は息子の習いもののお話。。。 上の子、清太朗は現在8才、4月から小学校3年生になります。 小学校までは、体操、プール、サッカーをして来ましたが、 小学校に入学を機会に、公文と空手を習い始めています。 公文は、毎日コツコツと続けることの大切さを学ぶため。 空手は、強い身体と強い意志、礼儀作法を学ぶために始めました。 公文はどうやら清太朗の真面目な気質にあっているようで、学校の勉強も楽しくなってきたようです。 空手はサッカーのチームを卒業し、次になんのスポーツをやろうかと考えてた時に、私が昔やっていたこともあって、たまたまあった体験レッスンに行ってみたら楽しいからやりたいと自ら言い出したスポーツです。
昨日の大会の初級の部で型と組手で、優勝・準優勝することが出来ました。 先輩や廻りに支えられながら、勉強もスポーツも努力すれば報われることを学んで行って欲しいと思います。 なにより必要なのは、親の弛まぬ忍耐力が一番必要ですが。。。精一杯頑張ります。。。(^-^;